bicycle collection岡崎市 クロスバイクで行こう
タイムや、順位だけを気にするのとは、違うスタイルってことだよね。 レースじゃない ^ ^ 。
いつもの Cafe に向かうのも…書店に立ち寄ってみるのも…お天気に誘われたら海沿いの街まで出掛けちゃう…style-free なヤツ。 細めなタイヤに、フラット・バーだけが代名詞みたいに想われちゃってるのは…意外です…。
好きだから、バリバリ・レーサーを競技でなくって、普段着にしてる人もいるし…太目なスリックタイヤでゴーゴー云わせて笑顔で向かってくる人もいる…タイヤの太さや、サイズの ”でかい” ”スモール”にも …ハンドルバーが真っ直ぐでも、曲がっていても(笑)に関係なくって もっと、ず〜っと、パーソナルなセンスだし…お気に入りのバイクで心地よく過ごせるスタイルが "クロス・バイク" なんだから…
speed に恋してみる ♡
走りの心地良さ…感性に似合うヤツに乗りたいよね〜♥
気に入ったバイクって、見てるだけでも楽しいし、アレコレ触ってみるのもワクワクしちゃう、ましてや、風を感じながらの爽快感は…。
普段着バイクだからと言って、安いが一番なんて…ちょっと違う。…基本のフレームはハンドメイドなクラフツマンシップに裏付けられた相棒を選びたい。ハンドメイド・フレームはうんと永く一緒に付き合ってくれるし、軽さや、信頼性、耐久性のどれをとっても別物なのだし、直ぐに壊れて捨ててしまうようなものって、ECOじゃない…。こんな時代だからこそ、本物を理解したい … 。
vivo bikes city style : scandinavian design
感じるままに、何処までもお供してくれる "スモール・ホィール・バイク" は、残念ながら、そう、多くは無いんです。
心地良く、風を感じられて、あなたの身体を守ってくれる Geometry とハンドクラフトによって信頼できるバイクを手に入れましょう。必ずあなたの期待に応えてくれます〜。^ ^ /
stop & go 、クリテリウムな走りはお任せ〜
快適に…、思いのままに…。
”クロス・バイク” 決まりごとの無い、style-free なカテゴリーであって欲しい。
長距離を駆けることが多ければ、マルチポジションのとれるドロップバーをチョイス。リラックスした気分で、ハーフ・デイ・ツーリングなら、フラット・バー仕様で…、気分で組み替えることが、あったっていいと思います。
大切なのは、バイクの中でも一番大きなパーツで、善し悪しを決定するフレーム選び。クラフトマンシップの高さと、確かな Geometry が、永く、良い状態で、安全に楽しむことの大切な要素です。