さて、狩猟解禁・・・・・でも猟場は何処?”何て人も居るはず!!
 
 狩猟地図(鳥獣保護区等位置図)も配布されるが実際に獲物が
 
 居るのかは分からない。可猟区は地図で分かるが獲物が居る撃てる
 
 所を見つけ出さなければ意味は無い。そこで、どうやって猟場を探すかを

 ココを見て参考にして下さい。


 見て分かるように狩猟地図は、かなり荒く細かい事は分からない(?_?)

 裏に書いてあるのを読んでも・・・・ちんぷんかんぷん♪”


              
(?_?)
 この段階で気づくのは配布される地図が凄く見難いと言う事です。
 
 僕は有る程度 拡大『愛知県』&『○○市』とかの地図にマジックなど
 
 で直ぐに分かるように印を付けています。
 拡大なので池なども載ってたりしますので、カモ猟場としては分かり
 
 やすいです。特に、『○○市』とかは相当 小さな池まで載っているので

 数を回れば猟果は出ると思います。

 (見えてるのは養鰻池が沢山有る所)
ネットで上空画像などを見るのは

とても有効的で大まかな猟場の

環境がイメージできます!

特に鴨猟場の開拓にはお勧めです

 河川:これは地図に当然 載ってます後は 実際に車で流してアシが
 
 生えてる所を中心に所々 歩いて見るのがベストです!!
 
 ただ歩くのでは無く薬莢が落ちてたりするのを見つけるのも有効です
 
 薬莢=発砲=獲物アリですから!!一番固いです♪”
 
 また河川ですと、カモ・キジ・ハト なども居ますので薬莢の号数を見るのも必要です。


       

      『薬莢を探せ!!』


    猟場を大事にするなら

    薬莢は必ず回収しましょう!マナーです!”

    我々DHCメンバーも徹底しています。
 

 その他は、実際の獲物(鳥)の確認です!!キジはなかなか見れない
 
 ですが曇り・雨の日は良く畑に出て来ますので見つけやすいです。
 
 犬が居るので有れば入れてみるのが早いです

 カモは秋に入れば渡って来ますので見つけやすいです。

 

 それでも、薬莢が一番決めてです!!


 薬莢は自分の猟場を他人へ教えちゃう事になりますので

 常識的にも自分の猟場を大事にする意味でも必ず回収しましょう!

 この看板・・・・そう、『鉛散弾規制区域』

 さて、何故指定場所になるかと言うと・・・・

 答えは簡単、各県での鴨猟が頻繁にされている所だからです


 狩猟地図では、オレンジの太枠が規制区域になります。



 上記の方法で貴方も、猟場をみつけよう〜 (^o^)丿

 やはり足で稼ぐのが一番です!!

 もちろん先輩ハンターに教えてもらうのが一番早いですが・・・・。

 回りに誰も居ない貴方・・・自力で開拓しましょう♪”