期間限定のページ

<2005年10月16日>
このページの更新はいつ以来だろう・・・。

私がCBR1000RRを購入したショップではCBR1000RRはかなりの台数が売れてますが、意外な事に
青×銀は私がはじめてとの事。
流行モノに目がない私ですが、その割には人とは違ってた方が好みだったりするので、このショップで唯一の青×銀
CBR1000RRってことで一人密かに浮かれていたんですが、それが9月には2台も青×銀が売れたとか。
(他にトリコロールが1台売れてるので9月は3台もCBR1000RRが売れたそうな。)
青×銀が密かにブーム?

人と同じじゃあつまんないので、何か弄るか・・・。




2004年夏のある日のエース君

あまりの暑さにより涼しい場所に避難するエース君。でも、お尻まで隠れられなかった・・・。
でも、この姿はナイス!

    



2004年5月23日
ウチのワンコです。現在はもっと大きくなってますが、動き回って画像が撮れないので、ウチに来てすぐの頃の画像をアップします。

 



結局CBR600RRに付け替えたのでこの記事は無しね。

2004年5月3日(月)
本当はCBR600RRに装着するつもりで購入したCBR1000RRラジアルポンプブレーキマスター、
CBR600RRの一体型の「スロットル&右スイッチ」がでかすぎて、装着スペースがなく、泣く泣く断念。
お蔵入りさせようかと思いましたが、せっかく買った最新パーツ、眠らせておくのももったいない。
かといってハンドル交換したり、ハイスロ&小型右スイッチ交換ってのも金かかり過ぎでもったいない。
ふとRC30の右ハンドル廻りを見るとこちらはスペースがいっぱいある。RC30に付いているブレンボが
CBR600RRに付けば、それはそれでオッケーって事で採寸。
ギリギリ逝けそうです。( ̄ー ̄)ニヤリッ
両方を同時にバラして、実際装着してみたらダメだったってのも悲しいので、まずはRC30のブレーキ
フルードを抜き、ブレンボラジポンを外す。CBR600RRの方はフルードを抜かずにブレーキマスター
シリンダーをハンドルから一旦外し、ブレンボラジポンを仮付けしてみる。
思惑通りギリギリ逝けます。
CBR600RRのブレーキマスターを元に戻し、フルードを抜き、ブレンボレジポンに付け替えます。
後はフルード入れてエア抜き。(カップは適当な手持ちのステーを改修して付けました。)
次にRC30にCBR1000RRラジポンを装着し、同じくフルード入れてエア抜き。(こちらはカップは
NC35用に交換し、またCBR1000RRラジポン付属のカップステーそのままではNC35カップが
装着できないので、こちらも適当なステーを継ぎ足して装着。)
当初の予定とは異なりましたが、せっかく購入した最新パーツがバイクに装着できてよかった・・・。
なお、試走は後日行います。(チョイ乗り試走はしましたが・・・。)
     




2003年10月11日(土)
くらがり渓谷にて。
朝7時半では掃除のオジさんくらいしかおらんわな・・・。




2003年10月24日(金)
急遽、有給がとれたので昼頃からフラリとお出かけ。
額田町
「ぜまんじょ」にて。


余談ですが、「ぜまんじょ」は「千万町」と書きます。
だからどうした、な〜んて突っ込みはしないでね♪

追記:上の千万町の画像を相方の両親の年賀状に使ったら、何故か非常に好評でした♪

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