元祖「道の駅」と潰れた「道の駅」
 
 
 
ここでは元祖道の駅である兵庫県山南町にある「さんなん仁王駅」潰れた道の駅である京都府和束町にある「茶処 和束」について紹介します。


 
 
●元祖道の駅「さんなん仁王駅」(兵庫県丹波市)
 道の駅登録が始まる前からあった、元祖「道の駅」。近畿ではおそらく一番早く「道の駅」と呼ばれて所。駐車場が狭い為に本当の「道の駅」ができないようだ。なので簡易パーキングとして供用されている。


▼「さんなん仁王駅」の全体
「さんなん仁王駅」の看板
 
 
 
 
潰れた道の駅「茶処 和束」(京都府相楽郡和束町)
 2004年3月31日をもって道の駅登録から抹消された「茶処 和束」の潰れる前の写真。今現在は昼の11時から15時まではレストラン「茶処」、夜の18時から22時まではカラオケ居酒屋「駅」として営業してる。道の駅スタンプはまだあるので押印可
潰れた後の「茶処 和束」(道の駅の看板が取れただけ)

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ふるさと「道の駅」探偵団