OMFC 2016年 10大ニュース  
 99艦爆@なるせの独断と偏見に満ちたOMFC「10大ニュース」。
 2016年は爆笑ネタは皆無、でも大きなイベントもあり10大ニュースには事欠きませんでした。
 2016年版はOMFCらしからぬ? 真面目な選定をしました。
 後半はIT部長、99艦爆の体調不良でホームページ更新もままならずm(_ _)m。 

第1位 「竹林氏を囲む会」
・・・当初の予定から紆余曲折、本格的な企画になりました。

 第1位は、2016年の目玉ともなった「竹林氏を囲む会」
 氏のUコン、RCへの影響力は計り知れず、たくさんの人が趣旨に賛同して集結。(・・・したようです。私自身は体調不良で参加できず(-_-;))

 当初、OMFC企画として考えていたものが、KMA、AMACの力添えもあり全国規模の企画になりました。

第2位 「超小型機大会」
・・・1ccエンジン、なめてちゃいかんゼヨ

 2位は「OMFC 超小型機大会」。
 1/2Aスタント、1/2Aコンバット、1/2Aマウスレースと欲張った3種類の大会だったが、初の企画とあって、規定の作成やら結構、面倒だった。
 1ccエンジンや超小型機のノウハウが分かりかけたところで大会を迎え、ある意味、不完全燃焼かも。
 また、第2回大会も開催しましょうね。
第3位 「CHAC & OMFC 親睦交流飛行会」
・・・夢物語のような歴史と名門のクラブ、CHACと。

 第3位ネタは、「CHACとの親睦交流飛行会」。
 で、なんでこの写真かというと、M2シェフとジャイアン料理長による料理があまりに美味だったから。
 飛行会もWWⅡコンバットで山田さんが優勝するなど楽しめたけど、強く記憶に残るのは食べたものばかり。
 チキンガーリックや手作りピザなど、BBQの域を超えていました。
 増Gさまがカッターナイフでナスを切ってたのも記憶に残るところ。
第4位 「T.C.F訪問」
・・・OMFCと同じ匂いだぁ!


 第4位は「T.C.F.(東海CLFlyingクラブ訪問」。
 車横付けの整備されたサークル、会員も13名とのことで勢いもあります。
 ・・・が、サークル空いててもテントの日陰でまったりモード。OMFCと一緒じゃん?
 木曽川河川敷ですが、川の北側 = 岐阜県なんですね。
 C.C.C.には岐阜(GSUC)もいますから、木曽川支部?ということにしようかと。
 また、遊びに行きたいクラブでした。
第5位 「スーパーハリケーン」
・・・どうしてもやりたかったこと?

 第5位は「スーパーハリケーン」というよりも、この写真。初フライトよりもこの写真を撮ることが重要だったんです。
 「Uコン技術」の時代から憧れていた、あの原師範の決めポーズ。

 写真撮影時には「これでいい?」の投げかけに、「余裕の笑みがない」と言われてしまいました。
第6位 「おとなの秘密基地 収録」
・・・取材って結構、大変だった

 第6位は「極上ライフ おとなの秘密基地」の収録。
 30分番組なのに1か月以上にわたって取材を受け続けました。取材中は「もういい加減にして・・・」という気持ちもなきにしもあらず。が、初めて経験することばかりで、思い返せば楽しい日々でした。
 「趣味の世界を追求し、驚きの世界やこだわりの技、好きだからこそ語り合える仲間たちの上質な空間」・・・番組のうたい文句ですが、上質な空間はあったんでしょうか?
第7位 「夏はやっぱりこれ」
・・・竹さん、今年もお願いします。

 第7位はOBKの竹さんのかき氷。
 真夏の飛行会の風物詩ともいえる本格的なかき氷。クシ焼きの道具を持ち込んだこともありますし、露店道具ならなんでもありそうです。
 また、今年の夏もぜひふるまってくださいい。
第8位 「VEGA 3兄弟」
・・・飛行機も大中小なら、体形も大中小

 第8位はOMFCの「VEGA 3兄弟」。

 竹林氏を囲む会に向けたキット化されたVEGA45L、20、10が揃いました。
 3機揃うと気持ちいいものですね。
第9位 「ぼけモン ゲットだぜ」
・・・舞木には飛行機ぼけ老人しかいません

 いち早くポケモンGOを手にしていたOZ会長。
 いつも私がオンラインゲームに夢中になっている姿を盗撮されてたので、今回は仕返しとばかりにパシャッ。

 ここ舞木にはポケモンというより、飛行機ボケ老人がうようよ。ぼけモンしかゲットできませんよ。
第10位 「長万部-蛟」
・・・正月早々に憧れのホンモノの蛟を飛ばしました

 正月飛行会に総長(卓ちゃん)が、ホンモノの蛟を持ってきてくれて、さらに体験飛行もさせてもらいました。
 いつかは作ろうと思っていた蛟。これで制作意欲に火が付いたものの、わずか数か月で鎮火?3年がかりでコツコツ作っています。

 飛ばした感想は? 嬉しさに感動してて飛びっぷりを体感する余裕すらありませんでした(-_-;)