りき丸A
17,6,1
出城準備の姿
りき丸B
17,6,1
出城準備の姿
りき丸C
17,6,1
出城準備の姿
H17,6,5観察画像コメント
りき丸A
昭代の中でも木姿はコンパクトにしまり、葉もスプーン状にて丸くなる上芸品。
京丸牡丹
H17,6,5観察画像コメント
りき丸B
一般的には、やや芸甘いものですが、昭代として流通種、丈を伸ばし、丸葉に仕上がっていると、昔の(白雲龍)の図版に似ている。
H17,6,5観察画像コメント
りき丸C
萌黄色の覆輪は、下葉より後冴えの白に、、、
H14年連合会の参考品(醍醐)とは?、、
H17,6,22観察画像
りき丸A
H17,6,22観察画像
りき丸A
H17,6,22観察画像
りき丸A
H17,6,22観察画像
りき丸A
H17,6,22観察画像
りき丸B
H17,6,22観察画像
りき丸B
H17,6,22観察画像
りき丸B
H17,6,22観察画像
りき丸B
H17,6,22観察画像
りき丸C
H17,6,22観察画像
りき丸C
H17,6,22観察画像
りき丸C
H17,6,22観察画像
りき丸C
H17,7,1観察画像
りき丸A
H17,7,1観察画像
りき丸B
H17,7,1観察画像
りき丸C
H17,7,20観察画像
りき丸A
H17,7,20観察画像
りき丸A
H17,7,20観察画像
りき丸A
H17,7,20観察画像
りき丸A
H17,7,20観察画像
りき丸B
H17,7,20観察画像
りき丸B
H17,7,20観察画像
りき丸B
H17,7,20観察画像
りき丸B
H17,7,20観察画像
りき丸C
H17,7,20観察画像
りき丸C
H17,7,20観察画像
りき丸C
H17,7,20観察画像
りき丸C
H17,7,20参考画像@お山の栽培品 昭代
H17,7,20参考画像Aお山の栽培品昭代
H17,7,20参考画像Bお山の栽培品昭代、白雲龍に近いのか、、
白雲龍会員47番の提供品で特別転送頂きました。参考現物資料です。
白雲龍銘と体の合致がない旧白雲龍は、、、、

微細な観察、カメラの凄さ確かな観察と記録改めて総大将の腕に感心し真似します、大将の観察記録コメント紹介。

栽培管理効果  大将〜の具体的手法画像公開します
17年8月5日
りき丸A
不用なバックを切り取り、針金で草姿の矯正開始。

りき丸独説
効果軸葉共に風光充分に当たり健全な株に育ちます、光調整で置く位置や鉢の向きも変える事がより充実した株に成ります
17年8月16日
りき丸A
矯正開始後約20日バランスが良く株姿の整形が完了し、これから、各軸の太り充実期に入り仕上がりの姿完成期が楽しみ。
17年8月5日
りき丸B
不用なバックを切り取り、針金で草姿の矯正開始。
17年8月16日
りき丸B
矯正開始後約20日バランスが良く株姿の整形が完了し、これから、各軸の太り充実期に入り仕上がりの姿完成期が楽しみ。
17年8月5日
りき丸C
不用なバックを切り取り、針金で草姿の矯正開始。
17年8月16日
りき丸C
矯正開始後約20日バランスが良く株姿の整形が完了し、これから、各軸の太り充実期に入り仕上がりの姿完成期が楽しみ。
栽培の管理の出品の基本 一味の違い 規格定格は通じません、その時々に合わせた管理が出来れば必ず答えが 秋 姿の競い合い 完成期の展示会が見せる木 気入れて 管理法覚えておかなくては使えない。。皆さん参考になりますね。
展示株としてはりき丸A残念です、失格です 連の大会基準一鉢に一つの株が基本寄せ植えは失格しかし最近は?の鉢出てます。入賞する事も 大将の一味冴えてます。。 人並みでは勝てない競い合いの腕の披露が展示会皆さん参考にしてください良い栽培管理目指しましょう。
平成17年 12月3日大将の観察詳細画像
りき丸A 
りき丸A
高芽、、
りき丸B
りき丸B
りき丸B 花芽
りき丸C
りき丸C
覆輪の柄 萌黄色の色合が見られます、、
りき丸C
此方の覆輪にも萌黄色の柄が
りき丸ABC 詳細観察画像有難う御座います、独称 独断の本元種は ? ? 18年も継続の観察4649です。
りき丸ABC関連種 大将栽培品〜提供の関係関連資料画像。
長生蘭 昭 代 @
長生蘭 昭 代 A
長生蘭 昭 代 B
長生蘭 白雲龍
少名彦らん遊会 
会員47栽培所蔵品
大将からのコメント
○ 既にバルブは、萎んできています。
○ 黄色の紅葉も綺麗です。
○ A,B古い袴の紅が強いような、、、
○ C 左側、、、覆輪が萌黄色に残っている。
○ C右側、、、覆輪が萌黄色〜やや白く丸葉に。
◎ 其の他やや長葉の昭代@AB 白雲龍 会員47所蔵品
参考

栽培とは管理とは栽培株の姿整えて迎える秋の完成期植物です生きてます光風水そして栽培者此処の腕奥の深い変移変化の長生蘭石斛栽培管理出芽以前に今年の管理が来春の出芽に直接影響今年の作昨年の結果で今年の完成期に向けて管理。

A武州
りき丸Aの入山時の姿
りき丸Bの入山時の姿
りき丸Cの入山時の姿
 06年3月上旬植替え時の観察
 りき丸Aは2株の寄せ植え鉢から取り出し
 りき丸A鉢から出した状態。@A
 りき丸Bは3株の寄せ植えで
 りき丸B鉢から出した状態。@AB
りき丸Cは5株の寄せ植えで
りき丸C鉢から出した状態@ABCD
06年3月植替え済のりき丸A@Aのスッキリ姿
此れからがお山の作に入ります
りき丸B@AB
りき丸B@ABも雷電作に進みます
りき丸C@AB
りき丸CCD
りき丸C@ABも雷電作に進みます
りき丸CCDも雷電作に進みます
B-Bの開花姿
6月の葉っぱの姿です5月の芽出し大将もうっとりの綺麗姿でした
A@
BA
C@大将の作です奴吹きしてますね。
はいこの姿作の上がり具合ご覧下さい3月に植替え7月にこの姿ですよ真似してね大将の腕栽培の技術です
Bも順調な成育してますこの様子で凄腕にお預けすれば二年も有れば里にお帰りの時○倍に成ってる
Cも確りして奴吹きしてる、黄色の斑色は瞬間芸か作場環境により現れた特殊な柄か大将の上作株楽しみな里帰りは何時か
雷電山入山日の2005年6月5日から2006年8月までの観察中間レポートが到着、多大なるご協力に感謝また参考観察記録として此処に公開、観察眼と正しい観察並びに確かな栽培と本来の観察の姿紹介です。皆さんも購入の時の参考に更に本原種の見分け栽培の参考にご覧下さい。観察はなおも続きます、大将4649です

馬鹿殿の試験委託無料管理による独称個体りき丸A B C 四棚にて比較観察栽培17年18年そして19年6月まで一応の委託栽培をお願いします、特にりき丸Cの個体に黄色の斑柄が入手時そしてAとBの環境による姿の変化観察が気になり、三種四鉢バックヤードから独断選別入手して、数年後には一つの夢の看板木として一人の若者の後方支援の目的で開始しました、一部の栽培家の皆さんに支援要請しかしりき丸の力量不足で残念ですが転業してしまい、初期の目的失いました、大将、青森の師匠、やなせ師匠誠に有難う、一つのバックヤード消えりき丸ABC比較観察終了の予定にします、栽培個体は観察少し伸ばして来年まで皆さんのレポートお願いします、りき丸の空財布では後進に道開けませんで、今後は城の看板木として栽培に入ります。また 三ちゃん六ちゃんセットで各地の有志の皆さんのご支援に感謝いたします、大好きな長生蘭数万の木完全に枯れて再生は不可能、時の流れ長生蘭石斛の姿消えてやや気落ちした18年です。
今回大将から貴重な観察記録所見
05年6月5日入山
植え替えはせず、そのまま栽培、初秋の頃針金で草姿矯正。
株の仕上がりも寄せ植えの為、連合の審査は不合格。
ディスプレイ等の展示は可。
06年3月上旬植替え
寄せ植えをバラシ、不用の爺矢を外す。根の出来はまあまあ。
全体的には、木姿の成育がアンバランス。
前棚(入手先)では、過保護又は増殖目的栽培か。
今春より自然成育に戻す、春の日照不足か?成育が遅れ気味。
前棚の特徴はCが解りやすく、夏子、秋子、春子という感じで、バランスが悪い姿、今春は奴吹きとなり、自然の摂理に少しづつ合わせる。
全体的には、水不足なのか肥料不足なのか、生長〜矢の太りは今一。

10月〜の仕上がり写真は、又後日に、、、、、頂アップします。

りき丸A@
全体的には、つまって良く出来たと思いますが、秋子が上がって来ました。今年は、これで一株の株立ちに出来上がります。秋子の紅隈が美しいです。

大将出来すぎでーす。
りき丸A@上からの画像
 
葉芸の本羅紗と牡丹芸がバッチリ見栄マース益々。
大将欲張りですね、寄せてないから展示会にも参加の資格有りますねへへへ
りき丸AA
木の成長に少しバラツキがあり、伸びた天葉の紅が綺麗です、秋子は出ていません来年はもう少し形の良い株に出来ると思います
りき丸AA
横姿です
葉芸斑柄 完成の本芸本姿見えますね
りき丸AA
葉芸斑柄 完成の本芸本姿の牡丹芸が見えますね
りき丸B@
 
葉形が丸くなかなか良いです。

 りき丸Bの本芸柄現れてます。
りき丸B@
斑柄葉芸姿。
りき丸BA
やや長葉ですが、覆輪深い所は気にかかります。
りき丸BA
りき丸BB
これもやや長葉ですが@とAの中間位の所。
りき丸BB
りき丸C@
楕円葉で秋子の紅隈が綺麗です。
りき丸C@
りき丸CA
長葉で秋子は出ていません。
りき丸CB
同上も秋子が一つ紅を差しています。
りき丸CC
さらに長葉となり、天葉が成長、紅をかけます、秋子は出ていません。
りき丸CCのズーム画像
りき丸CD
りき丸C送り出しのときは黄色が、しかし、入城以前の栽培棚の特殊な栽培法か? 黄色の色気表れないです。。?
一番小さかつた木ですが何とか頑張っています。
りき丸流通名 A京丸牡丹 B昭代 C白雲龍  大将有難う本芸斑柄良く表れた上作品
城〜入山の姫も特設ステージ画像 思い付くまま 気侭に 送り込みの姫達
特姫として、帝の名前にて送り込みの姿、白色のデッカイ覆輪の柄芸として、中斑と中斑縞に覆輪の複合欲張り斑芸が継続する事に期待しての疎開で、不安定柄の縦散斑縞見っけて、、、、継続するか覆輪深い柄 か 複合に成るか ?で入手して割り株には無地や耳摺りも居ます、三代選抜淘汰真っ只中。。城とお山と、、、に割り兄弟は居ます。。
今の所流通は無い内々の姫として お山に送り込み大成功でーーーす新姫沢山連れて城にお里帰りも、欲張りです ダブル覆輪柄も狙ってます、へへへ、近いか 遠いか、微かな色気に一目惚れで欲深く混在の色気夢見て。。。斑柄は変色は無い様子でお日様にも強い色気が見られます。
古い時代なら 門外、、、期待 夢 叶うか 見て 感じて お触りして 城に来たい お山に行きたいと 姫の声 が 隙物の好き者用 仲良くして良かったね、、お山で確り元気に 欲張り柄の至芸のシースルーも、、色気感じた が 婆矢も爺矢も 馬鹿殿と同じで 気侭 我侭な木です 安定固定十年の願い、、三代続けば しかし 欲張れ芸で どの 色気 本気か ? ? なお 一般流通の 帝 帝錦 錦旗の流通名との関係関連の確率高いかも、変異 変態 個体変異 既に進化かもね。。おまけの額丸か学丸に関係関連有るかも、ね、
城〜送り込みの 帝パート? 幾つものタイプ色気が帝のネーム付けてる コノ名札から全国丸の独称思い付き、、のやや白黄色の中斑の中透けも現れる 帝 。なお 高性軸も達磨性も複雑な姿多種雑多なタイプ確認してます。時には色白にも黄色も縞や中透けのシースルー軸も現れる 同名異種 散財 好き者止まんないね。。。拉致は既に 三桁 見掛け倒しも居るから 無地も表れ、、? ?
見抜けないボケが悪いのか、別物扱いの悪徳が悪いのか しかし 隙物は 無茶高い 気に成る木 気入れて 気づくアホ、、ボケ頭 更に混乱。。石斛の奥深き姿
城〜疎開の無宿の姫一行にも時には城の特姫も入ります、疎開大大成功です 健やかに成長して お里に帰るときは お山の特姫お供に 帰って来いよーーーーーーぉ良い所に疎開へへへ しかし 城に居たらコノ姿消えてた 、、、お里に帰らなくても良いからね 山主さん 一度奥張り お配りしかし 新姫沢山に成り 余れば仕方ないからお里に帰しても良いです。。
この木 の 婆矢 五年位使える 殖えは遅く 元気も良くなり悪くなり 本当に気難しい じゃじゃ姫です 城のトップのシースルの特姫の生き残り 現存の唯一の姫 大将元気付けさせてね再度冴えたシースルーに成るかも 確率100年に一度かも ?
 お山の栽培姫 黎 明の名札  
今春伊豆から大将の棚に 了解墨系の姿と判定します が名札の本元姿確認してません横見は何れ城の黎明比較のがメラ予定、今日現在不在 黎明名付け親に確認します 本芸柄品で有ることに期待です 大将暫くお待たせ、トツキトオカも有れば書きコの時期に、墨系は大好きな欲張りの組頭です 簡単 安易な答えは出せません。。。
2006年10,13雷電山に植え込みの、りき丸A B C の特設ステージ画像入城しました、大将の観察コメント付きです。また、城から送り込みのオリジナル独称 りき丸選抜の姫も特設ステージ画像頂きました、お山の伊豆からの黎明の画像も公開です。流石に凄腕です。撮影は九月です 上方に三月の植え替え後の姿が有ります比較してね。

大将観察のレポート画像も大量に有り難う 資料と姿 十二分な観察に感謝してます、奥の深い観察眼と栽培の腕改めて拝見してます、
大将の観察要約
A 葉の紺性は一番濃い。
B 葉の色合いはA Bの中間です。
C 葉の紺性は薄く、萌黄かかる?覆輪には、萌黄になるものは、有りませんで゛した。
A B C 芽出しに紅隈をかけるようです。

馬鹿殿からの未定お願い 来春りき丸A B C 元気に増殖なら 転送依頼も つい
先日から 好き者の 侵入の新入会会員 番号 ○○○は非公開ですが お山に購入希望連絡が有り配送の時に同送のお願いも予定します。 

 りき丸の依頼により 越後に転送済み今後は越後よりの観察レポートに成ります。
A-1より大型お山にて継続観察中
A-2の冬の姿です・・、
 冬の一月です 休眠の真っ只中
 Bの紅隈も休眠の間も残りますね。
Bタイプです 覆輪柄と 蹴り込みも可也現れてます。
 是も越後に転送済みです。
 此方も越後に
越後に
越後に
お山にて観察中
同上の羅紗と紅隈の姿 芸
お山にて継続観察
お山にて継続観察
雷電山のりき丸ABC継続観察画像到着 2007年一月25日の観察画像で 冬姿です、今回は越後に転送依頼して 新観察地が越後にも、、
りき丸A雷電山栽培Aの姿
りき丸B@の姿
りき丸BAの姿
りき丸BAの斑芸の変化姿 覆輪の深い姿と葉面の雲膜状の芸姿。
りき丸CBの姿
りき丸CCの姿
りき丸CDの姿
H19,9月最終レポート

大将有難う 今回の観察は一応の成果が有りました ご協力に感謝します、多数の観察画像のご協力により 良い資料得る事が出来ました、栽培の個体の本質は 自然環境には影響受けないです、芸の良い物本元本種ならば 簡単には芸姿は変わらない 実証出来ました 長い間のご協力に感謝します また 転送の株 hideさんには 引き続きの観察強制します が お山の株は お配品です 今後はフリーに成ります。 

H20年7月継続観察レポート画像到着アップします
雷電山にお配りして 割りの仕立て直し株も既に成株に生長しています。
流石に大将凄腕発揮ですね。
変化固定に進みますかね 選別選抜 先が長く愉しみに成りますね
中斑柄の黄色 源平 覆輪種の特芸 持ち芸かな、、
双頭の姿 隠し芸の発現です 交雑芸姿とも 言えますね しかし 固体選別に二年 お配りまでには 難関も 好い環境 各芸もバッチリ 
りき丸C こちらも隠し芸 発現ですね 初葉より天葉の派手芸姿ですね 交雑芸姿の可能性が高いですね しかし 愉しみです

雷電山にての栽培観察