石斛 天司丸丸葉青森
 天司丸丸葉青森の師匠〜頂物 城に居る同名はやや長めの楕円葉 葉面は羅紗地合軸色姿 しかし 葉の形は牡丹芸的な姿 スプーン型確り出てますね

これは個体変異の可能性もと思いおねだりしました青森の師匠〜牡丹芸的な姿
石斛 天司丸丸葉青森
17,3月今からが比較栽培の開始、今年の成育と姿に注目です。17,3,26がメラ。爺矢は紫褐色で完全な泥軸、太い軸。約半年三河の株と環境は一緒にしてます。
石斛 天司丸丸葉三河
 青森の師匠の栽培品と比較の為急遽強陽作りに変更しかし17,3月約半年の比較姿。
統一損種にも別の姿独断の変移個体の存在が有ると思いますが、栽培環境や気象に左右されこの姿に違いが現れるのか? 比較栽培で明らかになれば。
17,3,26がメラ。相違点として軸色爺矢も三河では緑の色合いに薄く。。
 石斛 天司丸
 下手作の城、羅紗地合は有ります、軸が細く別物的な姿しかし師匠〜頂いた物と比較してみます、城に来た時から細い軸葉もほとんど長い物でした、、、個体変異の可能性も 単なる作による違いかな。三河で栽培してる不通に流通の姿。
この姿も丸くなり、軸も太くなれば。。
 長生蘭 天心
 柄合いはご覧の物
 軸は汚れの無い緑軸
 中透けではある物のやや流れ込み
 飴矢の大雅が変化品種
 石斛 天田姫
 花物セッコク開花時にアップします。
 長生蘭 天賜丸
 白色の三光中斑が放射状に入り、軸は飴矢の中太りやや根が細く弱い感じです
定説旧説、金石が中斑飴矢に変化進化
 花物セッコク天紫晃
 花咲いたらね
  長生蘭 天玉星
 交配種 親が? 一応の来歴 山紅×金星に更に万里紅の交配だって、、、
 石斛 天 狗
 岐阜県須衛産白中斑 ?大将の説明によると白
 現物萌黄色の中斑状態、、完成期に白中斑に成るのかも?
 石斛 天女の笛
 天女冠の変異種 白色の中透け白黄色の飴矢で時に古矢濁りが出ます この中斑が極細に変異 芸柄の安定しているような 別種として名前が付いてます。
石斛 天女の笛
タイプ的には、飴矢で青葉笛様の透け軸、天女冠の変異種で中斑が狭い姿。
 長生蘭 天宮殿
 16,11,2初の入城品の姿 
長生蘭 天宮殿
爺矢も透けてます。。
 長生蘭 天光丸
 長い葉のタイプと 短いタイプ 作による姿の現われか?ですが 此方は長い感じです
長生蘭 天光丸
 長い葉のタイプと 短いタイプ 作による姿の現われか?ですが 此方は短い感じ
 石斛 独称 天賜丸覆輪
 16,11月 見っけました 白色の覆輪に見えます 今後の観察で 覆輪様の柄見っけです、ぼんやりした状態ですが一応覆輪に成ってます。
天司丸丸葉青森 天司丸丸葉三河 天司丸 天 心 天田姫 天賜丸 天紫晃
天玉星 天 狗 天女の笛 天宮殿 天光丸 天賜丸覆輪