好き者が、全国津々浦々の栽培仲間から、献城頂いた姫並びに業者からの購入品種、初の登城姿公開します なお 貧乏城で援助され交際大歓迎でーーす。

平成17年春の登城品第一回 1月14日
丹頂丸
以前購入の物どうも紅色が冴えない、品種違いの疑念が残り 新規購入、、この姿紅隈柄の冴えご覧下さい。冬の低温が関係します 
七変化
推定、、、本種の本芸知らない、、何故か見っけられない品種多分此れで良いかと。。
墨流系の解明用に一つの個体。。加減が無い
此れも新規に墨流系解明用一つの個体加減してたら 解明は出来ないから 好き者です
此れも新規に墨流系解明用一つの個体加減してたら 解明は出来ないから 好き者です
大江一本縞の兄弟的な姿 一枚の葉覆輪に一筋の白色の筋が 数百の鉢から再度調達しました 好き者
しかし こうしたチョイ柄やがては 夢幻 見っけなければ 拾い出ししてね。

隠れた柄 出てくれば 夢に向けて買い物買い込み確率はゼロに近いかな? 果てんな期待 
不明にて、、、黄色の中透けで 爺矢の葉は後暗み確認 しかし この黄色 初めは鶴姫とも でも鶴姫の柄色は白色 この秋芽は黄色の濃い物、、さっぱり判んない ならば判りたい 知りたい 入れたい 触りたい
黄色の軸秋芽と判断 軸赤条沢山、春の矢は飴か透にて古い葉は柄暗み、そして爺矢は泥軸 さて、この品種の名前? ? ? 参考情報が欲しいでーす
大同系の解明用に この無地 一株以下暫し不思議な 独称大同丸@
上の株の一部に この城縞柄 大同白縞ですA
更に中斑中透けが高芽で付いてます。B
大同丸独称からAの白縞からBの白中斑中透けと一株にて連続の変異、変化が見られます、大正ロマンので 次のCも関係種
雅宝丸にて この姿別物かも? 一般の雅宝丸はサイズ確か大きい、、 交配種か自然交雑の品種との解説キバナノセッコクの、、、しかし 親は具体的な説明は無いですね、後日比較の為 今までの雅宝丸の花があれば比較の為アップです 咲くか 新規に予定。花は咲いても見ない、、、反省の気持ち。。。
平成17年春の登城品第二回 2月11日
新規に雅宝丸の花姿と思います、一回目の姿と比較して此方が一般的な姿と思います。
花と葉の姿も、間も無く新芽も出ると思います、一緒の感じで、しかし 花サイズが大きく異なりました。
品種 紅富貴 この姿で紅隈強く、再入城させました、好き者です 止まんないね。。
上の紅富貴です、小町娘は鑢葉が本来の特長です、一部の人がこの葉面から、この紅富貴を 鑢葉として誤解で販売か? 現在流通の一部にこの姿で 小町娘との名札が存在する、、、、参考未確認の情報。。。。。一見羅紗地合いが見えます、紅隈出ます葉面も羅紗小町娘は鑢地合で別の葉面に成ります。
新種出現、本柄本芸新情報大切です、正確に情報は入手してください、
極黄流
この名前の株、個体に色具合のさも、墨系の比較に又一つ招きいれしました。出芽葉の展開期に黄色の色合ハッキリ出てます。
極黄流
この名前の株、個体に色具合のさも、墨系の比較に又一つ招きいれしました。出芽葉の展開期に黄色の色合ハッキリ出てます。
柄具合に、、、、墨系は簡単には扱えませんが 欲張り鉢数増えるばかり。。好き者で
紀州田辺産
 出芽は白色の覆輪で成育完成期に黄緑色の覆輪。。。これも古座川産の独称立葉と同種、、?で一鉢入れました。
紀州田辺産
 出芽は白色の覆輪で成育完成期に黄緑色の覆輪。。。古葉の黄緑色の色合いです
品種不明 来歴も不明
ご覧の白色の覆輪姿 蕾も観察 今後の報告にて。

品種 昭代です、
品種 昭代です、上の株で
品種 昭代です、全姿です17,2,11入城
品種 昭代です昨年16年に入城今日のがメラです、後ろの色合は角度により濃い黒薄い黒になりましたが、この二株何故か、、、。。。見て 感じて 思い違いの思い込み独断者ですが 皆さんは。
17年3月14日第三回入城 出城NO1より
 雷神の入城に成功、春の出芽の紅色が冴える。
17年3月16日第四回入城
昨年問い合わせ兵庫在住の師匠より本日入城
お約束実行頂き誠に有難う御座います、早速植え込みしてアップします。
新芽の確認一品種二ルートの希望叶いました。昨年無理なお願いとは思いつつも、我侭なもので、無理にお願いで。ご協力に感謝申し上げます。
別種の関係資料も同封頂き感謝します、此方の資料も加え今後より正確な品種の姿求めます。

がメラ姿、品種は、馬鹿殿が夢に見て、昨年現物の入城に成功、加えて本日別ルート兵庫の師匠〜の物。天賜丸の2004年元種戻りの株割りの献城品頂きました。
17年3月19日第五回入城
無名不明品種17,3,19A
出芽が黄緑色の曙柄で次第に展開と共に縞柄に変化
無名不明品種17,3,19B
の花です。品種来歴不明、花の姿色合いからも判定不能
長生蘭島千鳥として
現在三河の流通品 島千鳥 昨年青森の師匠〜島千鳥系濡れ鷺系?? 疑問に同感で再度の購入品、開花の姿も一つの判定に。
不明品
黄変なのか、本柄?、葉面全体が黄色で一部に白と緑の縞柄と見ました。観察開始の為購入、最終柄葉は覆輪に成るのか、、宇宙か金山か、帝錦〜無限に広がる独断の観察、結果は後日に??
長生蘭天女冠の一変種
天女の笛、葉面の柄の変異で、白色の狭い柄合いに成ったもの、軸は飴矢の状態、可也以前からの存在品、親種同様健康過ぎて、価格は↓一つの変化の為。
紅賀
出芽の姿は、白色と紅色の冴えた中斑がバッチグーで、追いかけてますシースルーの軸、透け透けの軸が現れてあれから何年かたちました、現物の姿は今日も元気にしてました、今回も拉致は出来ませんでした。。秋か来春頃には 運が良ければ 運が有れば。。。
しかし 現れない姿?尾張から三河に一つの鉢。。
またがメラしてきたら見せるから。。
平成17年3月30日第六回入城
八品種八株の秘め姫姿
 ととろ
 来歴不明
 2cm前後で開花、白梅弁花。
 この品種の存在知ってこんなに短期間に御触り出来るとは幸運です、ちび之丸に入ります。 
 吉野川ダルマ
 来歴不明
 花未確認。
 ちび之丸に入ります。
 楽翁峡の黄
 岩手県産
 3cm前後で開花
 ちび之丸に入ります。
 チャボの舞
 兵庫県産
 5cm前後の軸姿、白の梅弁花が開花のようです。
 
 秋 桜
 兵庫県産
 5cm〜10cm前後で淡いピンク花。
 兵庫原産種有難う御座います。
 播磨黄花
 兵庫県産
 3cm〜5cmで黄色の花開花10cm前後の成株も。
 原種確定品入城出来ました、別種の同名が流通してるような、原種確保。
 緑 紅
 兵庫県産
 5cm前後で緑花、退色系
 成株10cm程度、緑の色合い 開花に期待です。
 なごり雪
 兵庫原産
 純白の素心花
 葉芸(縞)が現れることも有るそうです、大変楽しみな品種。
平成17年4月3日第七回入城品 今回金雀系集中ゲットしました
彩雲の飴矢品
咲為花×天紫晃=彩雲 これは更に飴矢に進んだ物でゲットに成功2525の一つ入りました。
が、、、秋芽は、、泥色強く、、
長生蘭紫宸殿
白中斑に甲龍芸、青甲龍の変化種です。
韓国実生 水 原
国内流入第二次期かな? オリンピックの行われた水原の地名に関係有りや無しや、、飴矢で白中斑に中脈に紅隈が入ります、交配の品種親は不明のようです、出芽から紅隈柄出ます、隈柄で次第に消えます。
長生蘭 金雀
黄色の薄い細覆輪で葉色も黄緑色、元種と思います、なお、流通並びに生産者の段階で金牡丹や茶杓丸等が混在的に成っている様な気がしてます、作りと芸また環境により姿変えやすいのか、タイプの異なる実は品種の取り違え。。。の可能性の強い物が有るような。。。
金雀の無地葉
系統的な観察は出来てません、金雀の無地と思い購入判断ミスの可能性は、今後の観察にて報告の予定。
なお 青糸晃の様な秋から初夏の紅か紫の覆輪状の色合いは出さない予定?。。
金雀〜金牡丹〜金鯱錦の一連の変化が見られるか、個体的には不満ですが、比較的変異の姿が観察用。
覆輪細く、太く、中間的良固体として購入。
金雀か茶杓丸 ? 葉縁にコンペが更に葉面にシカミが現れてます、並みの金雀の姿も有ります。
葉の先端部分にコンペが現れる物。
新芽はコンペに紅色が乗ります、茶杓丸。。の芸の弱い状態かな?。
がメラも迷い角度 、、、葉無いような、、あります、杓子芸が強い固体と思います、昨年確認 手が出せなく入手遅くなり、、葉落としてました。残念がメラ先にしておけば、、
葉が短く金雀の姿とは異なると見ました、購入しました、葉の覆輪は確認できますし、軸色と姿も金雀的と判断、小葉でマルミ強く 気になり。。
時には花物も 予定外の購入、、花姿は咲き終わりの為冴えないです。。。子宝咲き初めて現物。。。
17年4月10日 入城 第七回 11姫 mineさん有難うございます。
紅 鶴
折鶴咲き
白 豆
宮崎県産種
梅弁 素芯
梅弁咲き好きです歓迎でーす。
三弁花 四国産
変化花ですか、開花が楽しみです。
鬼笑い
緑の花 緑の花楽しみです、那智緑と不明の緑花名品の鬼笑い へへへ ふふふ でーす。
万 雷
万里紅×雷山
葉に覆輪がありますね、二芸品ですね。
枝咲き
気になる木沢山頂ました、特に枝咲き種検索中ですご協力に感謝でーーーーす。
白 鞘
蕾が付いてる、開花姿が楽しみです。
赤花セルフ交配
オリジナルの品種感謝です、今後逸品に進むか大きな期待です。
不明交配
覆輪が出てますね、セルフ シブリング ? 本芸柄の現れるのがとっても楽しみな物、生育させなくては。
成育で姿が変るかも。
岡井の白花
17年4月16日 第8回 入城
再開時から気になってた、紅於多賀も入城出来ました、木姿は於多賀丸とピッタリと思います、於多賀黄覆の覆輪抜けの無地様です。花色が薄い紅色が乗ります。
紅於多賀の花粉塊に紅色が出ます。
参考 於多賀丸の花で 白色でーーす。
不明の白覆輪H17−4−16
不明の白覆輪H17−4−16
一般的な白花、舌点は薄い黄色。
不明H17−4−16−2
白色の花です、舌弁の先端に姿変り。。
不明H17−4−16−2
角度変えて がメラ やはり先端が巻き上がり様になってます。
不明H17−4−16−2
不明H17−4−16−3
舌点緑色で全弁にはフリルが現れます。勉強不足不名です。。
不明H17−4−16−3
の木姿、腰巻ずり落ちて、おDen矢。。
笹 素芯で清清しい感じです。
昭代です、黄色の斑色です。。。見た目。。。

旧城の入城姿16年1月〜の分ページ発見で追加しますリンク付けますクリックして見てね。

16年1〜4月
16年5月〜末

平成十七年一月〜ご覧になった日現在まで