芸と呼ぶ状態謎の気侭な思い付き、がメラ姿我侭に謎説開始 城内通用の造語、基準は無く 見て感じてりき丸が睡余状態で観察 大まかな事です比喩的な状態をまた類品種と比較して等不明瞭な場合も 品種の判断と本芸等の参考になるポイントと思います 解説書とは一部異なる場合が生じ 城内通用限定 局所的です 表芸裏芸隠れ芸 がメラ芸(呆けピン、、、)は見ないように。。。人には厳しく 自分には甘く 楽しい世界  

  葉の芸 (形)    

独選がメラ姿 独断独説ですが修正訂正します、疑義お知らせ下さい。
並葉無芸無柄 自生株の葉、木姿です。
国内産種石斛の基本的な姿とします。
並葉無芸無柄 比較的に大型と小型として。
形状

 
丸 葉
品種名
勝 山
丸葉とは葉の半分より先端の形状で葉面全体ではないです お間違えなきように
丸葉品
品種名
羅紗丸
この場合は円形の葉の形状
なお羅紗地合が弱くなれば楕円葉に作により変形して
行きますと言ってもこの品種中村様から頂いたばかり
実は未観察、、、現状重視、、
丸葉品
品種名
真金剛曙
作による影響はほとんど現れないようです
断定は出来ません
現実に長くなった物も居ます
丸葉の長葉
品種名
雅宝丸
先端は丸くなってます 葉全体を見ると 長い状態
見たまま感じたまま 判んない この説明で
御理解下され 現物現状重視の世界です。
長くなるには光弱く 風弱く サイズ大きく望めばこの姿が出ます。細腕の作品です。増殖用増えれ葉も一つの目的。形より増殖名札が大事か 姿が大事か、選ぶのは あ な た でーす。
本芸と呼ぶ丸葉
品種名
雅宝丸
作により現物が こうした葉の形になると
芸としての呼称に変化が、、、
段々と複雑に、、、栽培者の評価に繋がる表現。。
現物のみならず栽培者の評価 
奥深く 好き者の世界 光強く 風強く 水弱く小型で締りが出せれば上作になります、これも細腕の作品です。鑑賞用品種の本性確認用 こっちが好き 
独 称の
つまみ葉
品種不明不詳
知らない芸?
 二年程前に無銘の一群で見っけ葉の先端摘んだ様に。しぼまりが出ます、一芸かな? 果てんな?。
独称芸
つまみ葉
品種不明不詳
葉面に蛇皮斑も出ます、何と呼ぶ芸?葉の先端に窪みが現れます。
丸止葉
品種名
七変化
葉の中央より先端部分が広く丸味が有る長楕円葉、丸止め葉芸です。
尖り葉
品種名
鷹金剛 
葉の先端が突き出た物でーす、、疑問も少し、この姿が尖り葉と思ってますが。。。。
凹頭
品種名
観察考え中
(於多賀黄覆)

覆輪に縞柄気になり
葉の先端部分の形状の呼称です、品種の特長ではなく瞬間芸として見てね。
凸頭
品種名
観察考え中
(於多賀黄覆)
覆輪に縞柄気になり
葉の先端部分の形状の呼称です、品種の特長ではなく瞬間芸として見てね。
一般参考比較用の姿
品種名考え中
(於多賀黄覆)
覆輪に縞柄気になり
葉の先端部分の形状の呼称です、品種の特長ではなく瞬間芸として見てね。
葉の形の同一品種の比較姿。
三角葉
品種名
少納言
青森の師匠の上作品
頂物でーす
葉の形が三角 
富士丸の上芸品にもこの呼称が使われますがこの品種とは少し姿が、独称の新羅紗として、葉の形も従来品とは異なり気になる木です。環境変移か本性か栽培観察中です。
昨年16年同じ姿も出ました、別の姿も出ました、下に城の作品が居ます。
比較参考
少納言
休眠期間に多分出現したと思います、知らない木ですから別ルートから入れ、環境も別にして、本性確認細腕栽培、姿変り比較の成果、、好きと腕別物、、光弱く風弱く植え替え飛ばせば この姿も 本性確認、疑い持ちすぎですね。細腕披露ですが上の木とこの木同一品種です 間違いはないです。
管 葉
品種名
青甲龍
葉全体が管状に変化する芸
数点の品種が隠し芸的に出します。
管 葉
品種名
帝 錦
葉面の一部が管状に変化した物
極一部の葉の天葉に現れる
甲龍芸
品種名
青甲龍
葉の表面中央(中脈)に高く凸状に成る形及びその凸状の物
裏甲龍芸
品種名

狂獅子
葉の裏面に高く凸状に成る形及びその凸状の物
独称交配芸
品種不明

独断の一つ
栽培書には無く、交配種の姿として表れる独断推定の一群にこの姿 葉面にシカミや中斑コンペや牡丹芸等複合的な姿。長生蘭 朋安丸+金星+茶杓芸+富士丸+?+の姿は多芸です
独称交配芸
品種不明

独断の一つ
軸は緑おDEN軸で 一つのポイント、陽加減により葉姿は千差万別変幻自在の葉姿にも?。。。
独称笑窪芸
金雀系の一つ
(笑窪えくぼ芸としてH17独称二つの品種の異なる個体に確認ですから)
楕円葉の品種に現れるのか。。
独称笑窪芸
墨流にも
楕円葉の品種に現れるのか。。
三角葉、千鳥芸
品種名
犬丸胡蝶
葉の形 三角葉で千鳥芸の複合芸です。 
葉元のコンペ芸
品種名
青牡丹
葉元(葉が軸に接した所)にコンペが現れます
葉縁のコンペ芸
品種名
長 舟
コンペ=旧説定説の通り 明確な説明は出来ません
葉面に異質の物が、、突起状或いはこの長舟の様に
葉の縁一周で この品種はコンペが出ると葉面が引き
寄せられ牡丹芸的な状態が現れます
コンペの中斑
品種名
獅子丸
コンペが中斑中透状に入ります 本斑とは異なり軸は
飴矢には100%成らないで、作により出たり消えたり
気侭に現れます 個体変異はない様子
作による物ですね 下作は完全無地無柄
葉面コンペ
品種名
富士丸
葉の一部にコンペで現れる、縞柄に見えますが
幻の覆輪や中斑は 何処に 居たらお知らせ下さい
萬国丸 三国丸 更に矮性化した極小型。

葉面と葉縁のコンペ
品種名 
峰の星
葉面にコンペが出ます。
葉面、葉元コンペ
品種名 
金 星
立ち葉状になりがメラが潜り込めない為この画像で
左の天葉にコンペ突起、葉の元にもコンペ確認
交配親として多様コンペ非常に強い内因性
実生品に必ずコンペが現れるような、資料は有りません

独断観察結果です 
独称 突出コンペ
品種名
F×K
青森の師匠〜の秘め
独断です、葉面から完全に盛り上がりの姿が確認できます、従来品には見られないと思います。
自生の無い青森の地で新種作出努力と熱意の人ネットネーム青森の師匠の作品です、F=富士丸 K=金星
この組み合わせの交配は多数存在してます、りき丸独称尖出コンペ固定に期待します。
欠 刻
品種名

玉 盃
葉の先端で欠け込み状に成る物、燕尾芸よりは、緩やかな形、
欠 刻
品種名

玉 盃
葉の先端や葉元に欠けこみ状も出ます
燕尾芸
品種名
高千穂
葉の切れ込みが多く、先端がギザ状に成る物
燕 尾
品種名
雪狂獅子
葉の先端や葉元から燕尾状に成る物
.狂葉
巻 葉(カール)
楕円葉
広 葉
品種名
金閣宝
母種の姿に比較して、広い 狭い〜全種比較の場合も有ります。画像は金閣系の葉姿。
小丸葉
下 垂 葉が長くなりすぎて、、デハナク 葉元から下方に垂れる状態やや疑問、作によりこの姿。。。
立 葉
平 開
牡丹芸
品種名 昭 代
葉面の中央が凹み葉の縁が競り上がる姿、葉の肉厚も要件の一つ。
杓子芸
品種名
茶杓丸
葉面の中央が大きく凹み葉が擂鉢状になる姿。牡丹芸より強く成ります。
千鳥芸
青千鳥
羅紗葉 
品種名
金 雀変わり
親種金雀で大正時代の一つ、この地合も当時から有ったのか ?
羅紗
品種名
瑞 晃 
瑞晃は戦前にも存在、、不明部分の大きい品種、現在流通の物です、
新羅紗
品種名
滑らかな羅紗地合い、此れも羅紗?定説に従います確証掴めない。
鑢葉
品種名
小町娘
鑢状の葉面、長生蘭では現在一品種のみ確認。
本羅紗
品種名
満 月
縮み柄的な葉面の形状、が本羅紗品種の物。
本羅紗
品種名
昭 代
縮み柄的な葉面の形状、が本羅紗品種の物。
独称
筋羅紗
七変化の羅紗
葉面が筋状の羅紗地合いに成ります、独称ですが、葉の形状に伴い柄も変化。
 葉芸 斑芸(柄)
最新情報 紀州産周年紅の個体 かねやん師匠にお願いして画像横撮り予定
紅覆輪芸 新芸
画像横撮りかねやん師匠撮影栽培品です
天冴えの紅覆輪柄だそうです 初物です 紅隈より数段高等な柄芸ですね 増殖が待たれます 紀州の逸品 画像横撮りしました かねやん師匠栽培画像も師匠。瞬間芸の紅色の隈は満月等が居ますが生育期に限定の色合です。
紅曙芸 新芸
紅の覆輪画像横撮りかねやん師匠撮影栽培品です
この姿 天冴えで周年現れるとのこと、逸品の発見 細腕のりき丸は増殖後の期待。紅の曙は未だ嘗て存在は皆無と思います、幸運な師匠 おめでとう新芸の新柄紀州未知の品種の宝の山。
紅隈芸一時期の柄
品種名
丹頂丸
生育〜成育の在る時期この品種は晩秋から冬季になると葉面に紅色の柄合いが現れる、落ち葉直前。
紅隈芸
品種名

李 姫
成育の全期間を通して紅色が中脈に現れる物で落ち葉迄継続と出芽〜完成成育期迄の物も居ます。
紅隈芸
品種名
紅 雀
晩秋〜冬季の時期になると中脈及び葉の全面に紅色が現れる物
紅隈芸
品種名
光 岩
時期になると葉の縁の覆輪と葉の全面に紅色〜紫色の現れる物秋の落葉直前
紅隈芸
品種名
不明品NO8
時期になると葉の縁の覆輪と葉の全面に紅色〜紫色の現れる物秋の落葉直前
墨流斑
品種名
墨 流
萌黄色と呼ぶ柄合い 緑の地に薄い黄色の柄合いで渋い柄芸 です 特に墨流斑墨斑萌黄斑と愛称的な呼称が多用されています、更に紺縞とも呼ばれます
墨斑芸
品種名
天 龍
H16年見本柄出ない 葉面に一時期黒色の多数の点が現れ 葉に墨汁を流した様な黒い色柄が現れる、継続性は無いです、年毎により異なります、気象条件が強く関係するのか、、、
墨斑芸
品種名
七変化羅紗
天龍の専用芸と思ってました、七変化の変化品も墨が流れてます、表裏に、、
墨斑芸
品種名
七変化羅紗
葉の裏でーす。
墨斑芸
品種名
紫紅晃
葉の裏面に墨を流す
覆輪 白色
品種名
銀 龍
葉の縁に白色の柄
覆輪 黄色
品種名
金 龍 
葉の縁に黄色の色柄、黄色の覆輪は一般的に薄い色合いです。
覆輪 黄色
品種名
七変化黄覆輪
黄色の色合で薄い色に成ります、長生蘭旧来種の一つのポイントです。
覆輪 紫色
品種名
紅 冠
紅〜紫色の覆輪柄 色合は紫と紅どっち?
覆輪 紅色 時期的には大多数の品種に確認できます。
紺覆輪
品種名
天宮殿 
葉面の色合と覆輪状の部分が確認できる状態、色合の感覚的な違い程度と思ってください、がメラでは確り見えないかも、僅かな色具合の変化です。
中斑が萌黄色で葉の縁に通常の紺(緑)がぐるりと回り紺覆輪です。
耳摺り
品種名
宝 龍
途切れ途切れの覆輪様の柄
源平
品種名
東玉覆輪
覆輪種の特有芸の一つで、覆輪と同じ柄色が葉面に現れます、時により半分以上に広がる事も、しかし、瞬間芸で継続性は有りません。
源平
品種名

満 月
白色の柄合いも
爪覆輪
品種名
勝山覆輪
葉の先端の一部分に覆輪柄が出ます
峰斑 爪覆輪柄が更に広く入る状態
大覆輪(深覆輪)
品種名
銀 雪
母種の姿に比較して、深い大覆浅い細覆の表現です
糸覆輪(細覆輪)
覆輪縞
品種名
日本錦
覆輪柄に縞の筋柄が同時に現れる物、柄合いはこのがメラは白覆で白縞です、白覆に黄色や黄覆に紺縞、等が現れます
中斑
中斑三光
品種名
天賜丸
葉の元から放射状に白色の中斑が出ます
縞斑
三光中斑縞
品種名
黒牡丹 
がメラの姿は、葉元に白斑が強く、中斑縞的になってます、中斑と縞と中透け。
中斑縞
品種名
雪 丸
白色の中斑で縞柄様になります。
棒縞
コンペ中斑
別名小豆斑

品種名
獅子丸
コンペにより現れる紅色あづき色、 一部の品種の特長で、本柄では有りません。時折出て消えます、複合的な柄合いで同様品種に富士丸等が有ります、と以前の旧説、定説が 富士丸から中斑中透けの犬丸胡蝶が出たところから 疑問に感じてますが皆さんの意見は?
散斑
品種名
独称 白花崗
葉面全体に白色の柄合いと緑色の地合が入り乱れて格別な柄合い、ゴマ斑的で縞斑的な柄合い。
散斑縞
品種名
独称白花崗
葉面全体に白色の柄合いと緑色の地合が入り乱れて格別な柄合い、ゴマ斑的で縞斑的な柄合い。
ゴマ斑
品種名
蜀紅錦
白色のゴマ斑で艶葉、出芽時強い紅色が乗り鮮やかな色合が出ますが、後暗み性で次第に青葉になります、また、無地葉も出ますが 斑は内在しています次の新芽には柄が出ます
虎斑
品種名
白 鳳
長生蘭の虎斑品種は此れ一つ、不規則な斑柄で不安定時には無地の葉にも成ります。
白色〜白黄色の柄合いが出ます、旧説定説は白斑、、、
虎斑
品種名
金幽晃
葉の先端が青色中央が黄色更に葉元が青 虎柄です
中斑と虎斑
品種名
清玉殿
新柄と思います、旧説定説には無い柄合い。お山〜入りました、大将の添え書きは、黄色の中斑に虎斑、、現物以前アップ、日焼けさせて白色にと誤判断しかし現在の柄合いも白い、虎斑も白色。一芸ですね
葉裏紫柄
品種名
紫金城
葉の裏面に紫色が現れる
浦島柄
品種名
浦 島
葉の裏面に縞柄が現れる、この姿もW層構造の一つか? 観察中。
艶葉(照り葉)
品種名
光 岩
葉面に独特な艶が現れる物 ピカピカに葉面が輝く
品種的には 白壇 大江丸系も含まれます。
曙 斑
品種名
金幽晃
出芽時黄色の柄合いそして虎柄も現し次第に青葉に移行します、完成期に無地葉になる芸です。
 軸の芸(形)
横行
品種名
狂獅子
がメラ画像右の軸の様に、軸の伸張状態が普通は直上にこの場合は、横方向に伸びてます。
狂軸
品種名
狂獅子
がメラ画像左の軸、軸自体に捩れが有り又曲がりも現れます、通常の姿と大きく異なり、姿を捉えた芸です、見て感じての世界、角度や回転した数は問題にはなりません。
狂軸(蛇行)
品種名
不明
独断芸名として、蛇行、がメラ写り悪い、ですがこの姿、ジグザグは節の左右に規則的に、この姿は節以外の部分に屈曲が現れます、詳細不明です。
斜上 軸の伸張方向は基本的には、直上ですが一部の品種に、斜め方向に伸張する品種が有ります。
枝打ち
品種名
都獅子
一本の軸の途中から二本〜数本に分かれる物
枝打ち
品種名
不明品
一本が二本に枝別れしてます 芸の継続性は殺那的でほぼ無いです
枝打ち
品種名
紫天皇
一本の軸の途中から二本
枝打ち
品種名
紫天皇
普通の軸
軸の芸と花姿、幸いにも通常姿にも蕾が上がりました、開花の姿観察出来ます。
枝打ち
品種名
紫天皇
枝打ち軸
軸の芸と花姿、幸いにも通常姿にも蕾が上がりました、開花の姿観察出来ます。
屈曲(ジグザグ)
品種名
日本錦
各節で屈折している軸の姿、品種判断のポイントに成ります、一般的にこの品種の一つの特徴です。 
中太り
品種名
キバナノセッコクと?の交配種
軸の株元細く中程が太い形状
中太り
品種名
雪 丸
軸の株元細く中程が太い形状
下太り
俵軸
品種名
石鎚達磨系
不満足ですが この状態、節のくびれと太い形状、もう少し太らせなくては 完全な俵とはいえませんが 細腕此れしか無いです。
俵軸
品種名
錦丸@として
?錦丸探してます別タイプ居たらお知らせ下さい。
有る程度の用件は満たしてます 節がくびれ状に軸の長さの関係で小型種に限定の姿。
俵軸
品種名
瑞 宝
交配種にもやや見られます、
櫛型
品種名
軸の元が太く先端が細くなる 櫛の形状に例えた姿
細軸
品種名
濡 鷺
軸長同寸で太い細い、在る程度感覚の世界に成りますが、各節の括れや太りの無い物。
太軸
品種名
吉野山採
軸長同寸で太い細い、在る程度感覚の世界に成ります、観て感じたまま。
 軸芸(柄)
赤条 赤点
品種名 不明
袴の縦筋及び筋以外の部分に赤い点
赤条 赤点
品種名 沖姫
袴の縦筋及び筋以外の部分に赤い点
赤条 赤点
品種名 吉野山採
袴の縦筋及び筋以外の部分に赤い点袴全体の色具合として現れることが有ります、品種により赤条のみ、赤点のみの場合も有ります。
白条とは呼ばないが独称 白条
品種不明
袴が完成期に白色の筋条に成ります、旧説定説には記述無く、りき丸の独称品種の選定の一助に成ると判断で此処に書きコします。
泥軸 品種判断の一つ軸の色具合、泥軸は褐色〜ほぼ全ての色具合が含まれます、完成期後の色具合を含む表現でも有ります生育期〜成育期〜成育終期迄更にこの間の一時期の場合も
赤軸 軸色の全体的な感覚的色具合
紫軸 軸色の全体的な感覚的色具合
青軸 この表現は具体的な品種は画像としてではなく、洋種やその交配種、長く長生蘭は一つの芽変わり又は枝変わりを増殖が既成概念として掟として、、、伝泥 デンドロビュウムを指す言葉として、、、交配種は長生蘭にあらずは過去の時代に。
黒軸
吉野山採
軸色の全体的な感覚的色具合、見る人により黒とも、紫とも、紅とも。。。。感覚感性、完成
黒軸 軸色の全体的な感覚的色具合、見る人により黒とも、紫とも、紅とも。。。。感覚感性、完成
緑軸
デンドロビュウムの交配種
品種名
 黄玉
 
この表現は具体的な品種としてではなく、洋種やその交配種、長く長生蘭は一つの芽変わり又は枝変わりを増殖が既成概念、掟として、、、伝泥 デンドロビュウムを指す言葉として、、、交配種は長生蘭にあらず。。
青軸
デンドロビュウムの交配種
品種名
 黄玉
この表現は具体的な品種としてではなく、洋種やその交配種、長く長生蘭は一つの芽変わり又は枝変わりを増殖が既成概念、掟として、、、伝泥 デンドロビュウムを指す言葉として、、、交配種は長生蘭にあらず。。
独称 
腰巻ずり落ち

デンドロの交配種と思います、軸と袴の状態が、日本産の軸と比較して、軸の一部が袴の無い状態が見受けられるます、国内産とされる石斛の一部長生蘭の一部にも最近見かけます、一つの判断ポイントです。
黄軸 軸色の全体的な感覚的色具合
半透け軸 高千穂の進化芸飴矢の瑞穂丸、中透け芸になり飴矢には成らない物も軸も白色で半透け。
壺天錦も同様な状態。
半透け軸
軸の一部が透け矢様
軸全体の場合と一部分の場合と二つのケースが有ります、太白嶺に現れた半透け軸 先端と元は泥軸様で真ん中はこの状態
透け軸 飴矢の色具合と少し異なり色合から
緑透け軸
品種名 青 龍
旧説、定説 長生蘭の中で緑色の透け軸として。伝承の物。
飴矢 軸色の全体的な感覚的色具合 ベッコウ飴的な本当に透き通るような 色姿の物
飴矢(赤系)
飴矢(白系)
飴矢(黄系)
 花 芸 葉 軸 花にも芸が有ります、花にはとっても弱虫
独称花の芸
外三弁カール
長生蘭青 龍
 白色の六弁咲き、外三弁がカール
覆輪花
葉面に紫〜赤紅色の覆輪が現れる
品種名 紅 冠
黄色の色合に素晴らしい覆輪柄、紅冠の名前にてデビュー、熊野の芽変り品。
柄葉イコール花にも覆輪柄品です。
白色の覆輪柄葉に出ますが、白色の花弁では判んないですね。。。
独称花コンペ
お山の大姫で名前は太白嶺初見の花

17,2月
この姿今年初見の為、芸として姿か、瞬間芸かは定かでは有りません。
花弁にコンペ様のポッチが現れました、二枚の花弁です、一枚のみなら非公開しかし二枚に出ました公開します。葉面にはコンペなし。。。

葉の形等を拡大誇張解釈独断の謎説、糊塗は無い心算 現物見て真偽判断あなた任せ、長生蘭の深奥に到達は。。。。

その他の独説 仮説的に捉えてね 現在考察中です 独断と偏見?
墨流系の一つです 通常の柄は 紺(緑色)の覆輪柄で中斑縞が黄色紺覆輪に黄色の色合が、葉の原基層状構造成長点付近の縦の断面は一番外がT層U層V層W層状の構造です、葉は三層構造からなる、三種類の周辺キメラで中透け、中斑、覆輪、現実には宝龍の様に耳摺り覆輪と中斑と縞の柄合いこの事は四層構造、皆さんのご意見お待ちします。
参考 宝山丸です 通常の柄 紺覆輪です 黄色味は現れません。
長生蘭用語 専門家用語 斑の性質
覆輪 覆輪 第T層から葉緑素のなくなったもの
中斑縞、中斑、流れ中斑、斑縞、縞中斑、その他多数の呼称も 二重覆輪 第U層から葉緑素のなくなったもの
中斑 中斑 第V層あるいは第U層、第V層から葉緑素のなくなったもの
独断 第W層の存在は?