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12 講演会 2011/02/08 <とり> |
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題 名 |
日時・主催者・会場・講演者 |
| 6 言論の自由を考える5・3集会 不信の壁を越えて 3/11後の言論と社会 |
2012年5月3日(木) 13:00〜17:30 朝日新聞労働組合 神戸朝日ホール 総合司会 堀江政生(朝日放送アナウンサー) 1 開会 朝日新聞阪神支局襲撃事件DVD 上映 開会挨拶 東海林智(日本新聞労働組合連合中央執行委員長) 故小尻知博記者のご遺族の近況 黙祷 2 基調講演 「新聞に新たな命を吹き込むために」 むの たけじ(ジャーナリスト) 3 パネルディスカッション 「不信の壁を超えて 3・11後の言論と社会」 パネリスト 林香里(はやし・かおり)東京大学大学院情報学環教授(ジャーナリズム研究) マーティン・ファクラー ニューヨークタイムズ東京支局長 斎藤貴男(さいとう・たかお)ジャーナリスト 依光隆明(よりみつ・たかあき)朝日新聞編集委員 コーディネーター 外岡秀俊(そとおか・ひでとし)ジャーナリスト 4 質疑応答 5 阪神支局襲撃事件の証人として 粕谷卓志 (朝日新聞社長室長) 6 閉会挨拶 八木政則 (朝日新聞労働組合本部執行委員長) |
| 5 第12回自然科学研究機構シンポジウム、知的生命の可能性ー宇宙に仲間はいるのかー |
2012年3月20日(火) 10:00〜17:30 自然科学研究機構 東京国際フォーラム (中継)岡崎コンファレンスセンター 講演パート1:最近の成果と知見に基づいた天文学からの問いかけ 1地球型惑星の頻度とドレーク方程式 田村元秀(国立天文台・准教授) 2地球型惑星におけるバイオマーカー 藤井友香(東京大学・博士課程) 3知的生命探査SETIとSKA時代への期待 平林久(JAXA・名誉教授)
講演パート2:地球における知的生命とその進化 1地球上で脳はどうやって進化したのか −散在神経系から集中神経系への移行過程− 阿形清和 (京都大学・教授) 2生物のコミュニケーションの発達進化について −人類学的立場から 斎藤成也(国立遺伝学研究所・教授)
講演パート3:地球における知とは何か、コミュニケーションとは何か 1知の始まり:知性と環境 〜感覚・知覚の「シェアド・リアリティ」をめぐって 下條信輔 (カリフォルニア工科大学・教授) 2社会的知:脳機能イメージング手法を用いたヒトの社会能力の解明 定藤規弘 (生理学研究所・教授) 3知の未来:地球外知的生命体は自身の脳の解読と制御はできるのか? 川人光男 (国際電気通信基礎技術研究所 脳情報通信総合研究所・所長、ATRフェロー)
パネルディスカッション:地球外知的生命探査における天文学・生物学・脳科学の役割 司会:立花 隆 |
| 4 言論の自由を考える5・3集会 次は誰だ「つるしあげ社会を問う」 |
2011年5月3日(火) 13:00〜17:30 朝日新聞労働組合 神戸朝日ホール コーディネーター 浦川泰幸(朝日放送アナウンサー) 1 基調講演 「わかりやすさが奪うもの」 森達也(映画監督・作家) 2 パネルディスカッション 「次は誰だ「つるしあげ社会」を問う」 パネリスト 森達也(映画監督・作家) 金平茂紀(TBS「報道特集」キャスター」 堀江貴文(元ライブドア社長) 板橋洋佳(ひろよし)(村木厚子・厚生労働省元局に関わる証拠隠滅改竄事件のスクープ した朝日新聞記者)
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3 春のゴールデンライフセミナー 豊かなセカンドライフに向けて
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2011年3月8日(火) 15:00〜17:30 日本経済新聞社クロスメディア営業局 東海東京証券株式会社 ウインクあいち 大ホール 司会者 大橋都希子(フリーアナウンサー) 門倉貴史(エコノミスト/BRICs経済研究所代表) 香川睦(東海東京調査センター投資調査部) 片岡保彰(東海東京証券アジア株式営業推進部) 田淵久美子(脚本家)
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2 名古屋シンポジウム 低炭素社会とエネルギーセキュリティを考える 〜 日本における原子力&新エネのグランドデザイン 〜
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2011年2月8日(火) 14:00〜16:00 『フォーラム・エネルギーを考える』 名古屋マリオットアソシアホテル16F「アイリス」 柏木 孝夫(東京工業大学大学院教授) 山名 元(京都大学原子炉実験所教授) 草野 満代(キャスター) 神津 カンナ(作家)
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| 1 市民公開講座 第88回分子科学フォーラム
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2011年1月14日 自然科学研究機構分子科学研究所 岡崎市民会館 益川敏英 「益川流・フラフラのすすめ 益川敏英」
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